第11回感想

  1. 本日もありがとうございました。まず、はっぴい君が可愛いなと思いました。可愛いだけでなく能力も高く驚きました。誰もが安心して暮らせる福祉のまちづくりは一人じゃどうにもならないのだなと実感しました。地域のみんなと一緒に、様々な団体と協力して作っていくことが大切なのだと思いました。そして全体ではなくひとりひとりに向けての支援が大切なのだと分かりました。
  2. 本日は地域福祉の推進に向けた社会協議会の組織と役割について学びました。私の近所にも社会福祉協議会と名の付く建物が存在していることは知っていましたが、授業の説明にあったように『住民ニーズに沿った福祉課題の解決』『福祉事業の推進』『福祉支援事業の支援活動』等、地域に密着した様々な地域福祉の取り組みを行っていることは正直理解出来ていませんでした。少子高齢化及び障がい者の支援活動が問題視される現在、社会福祉協議会の必要性及び重要性を深く認識することができた講義となりました。
  3. "本日の授業を通して、社会福祉協議会には「活動原則」というものがあり、5つの原則があることを学んだ。社会福祉の事業の企画や実施を行っていると知り、地域に書かせない役割だなと思った。私達の住んでいる地域でも、実際にどのような企画が取り組まれているのか調べて見たいと思った。「①住民ニーズ基本の原則」では、住民の生活実態を把握しておくことで、ニーズをより把握することができ、それらにあった対応ができると私も思った。今までの授業で学んできたように、高齢地域などその地域の状況やニーズを把握しておくことで、訪問や代わりに買い物に行くサービスなど、ニーズに合った対応ができると思った。本日の授業もありがとうございました。来週も、よろしくお願い致します。"
  4. 本日の授業では「社会福祉協議会」についてやりました。参考動画の台東社協さんのことについてみて、社会福祉協議会はとっても幅広く、様々なことに対応していると思いました。介護のことや育児のことそして災害を含む、総合的な相談窓口までもが設けてありました。それぞれの役割の中で人々を助けたいという心は一緒だったと思います。社会福祉に携わる中でこの心は必要になると思います。
  5. "本日の授業では、福祉協議会について学びました。福祉協議会が地域に及ぼす影響など、その中でどのようなジャンルがあり、 どのような原則があるのか、浅いところから深いところまでしれたと思いました。普段、福祉のことなど考えない私ですが、この授業を聞いてから地域福祉に感心を持ちはじめることができとても良かったと思います。"
  6. "本日の授業お疲れ様でした。今日の授業出来になったのが社会協議会の「性格」についてです。前にテレビで社会協議会についてやっていたのを思い出しました。けど、今日授業でやった説明とだいぶ違っていてすごく驚きました。また、到達度テストの具体的な内容ありがとうございます。問題は選択式なのかどうなのかきになります。"
  7. 福祉協議会の「活動原則」にある住民ニーズ基本の原則で福祉課題を把握することは大変だが大事なこと思った。住民主体の理念に基づき課題に取り組み誰もが安心して暮らすことができる地域福祉の実現を目指すために、住民から匿名でアンケートを取るなどの工夫をしてたくさんの意見を取り入れることによってより良い地域福祉の実現ができるのではないかと思った。
  8. 非営利組織(NPO)はよくNPOの方でよく目にします。それと私自身二年生の頃新潟のにある、とある市の社協を訪れたことがあります。そこでは限界集落についての活動を行っていました。内容は他県などから移住者を呼びこむのようなことだった気がします、それかその限界集落に住んでいる人たちのサポート(あまり覚えてなくて、ちがっていたらすみません)。実際に横浜から移住した人の話を伺ったと記憶してます。
  9. 非営利ボランタリー組織は改めてすごいと思いました。身近なボランティアだと赤い羽根募金は小学生の頃から参加していますがイマイチどんなことに使われているか、理解していなかったので改めて知る機会となりました。災害時マップでは、自宅が公民館の近くということもあり、見たことがないので調べて見ておこうとおもいます。
  10. "動画にあった、「オレンジカフェ」というものが印象に残った。近年は、地域との関わりをもつ人や手段が減少している中、このようにカフェを開くことで、人と人とをつなぐのは貴重である。施設や病院と違い重苦しい雰囲気はなく、お茶を飲んだり茶菓子を食べながらであれば自然にリラックスして話題が出てくると思う。これからも、このようなサービスが広まって欲しいと思う。"
  11. 東京の社会福祉協議会では地方の社会福祉協議会と違う特性を持つと思っていたが、今回の授業の中に出てきた動画の台東区の社会福祉協議会については、私自身が台東区民であることもあり、日々の生活の中でとてもお世話になっていることもあって親しみを感じた。個人的な感想だが、台東区は外国人が多く住んでいる関係もあって、社会福祉協議会のやるべきことが多く地方の社会福祉協議会などと比べると少し業務の幅は増えると思った。
  12. 中間レポートで書いたように、東京都社会福祉協議会について調べて、地域社会評議会は地域に住む人々が安心して生活していけるように福祉、保健、医療政策などを中心に展開していくものだと学習しました。社会福祉協議会の歴史で一番最初に設立したのが渋沢栄一だとは知らなくて驚きでした。自分も将来社会福祉法人で働くこともあるかもしれないので、人に寄り添えるようになりたいと思いました。
  13. 地域福祉の推進の中核的な役割を果たす社会福祉協議会はボランティアや非営利団体との関係に挟まれて難しい立場だと感じた。社会福祉協議会も地域差によって支援の方法は変わること、高齢者の多い地域では介護サービスが増加し、就労支援が必要な方がいれば地域包括が進められるように、ニーズは移り変わるということが理解できたと思う。また、人口や財源によっても地域差が出てしまうこと、人口比率に対して財源が足りなければそれだけ支援の質が落ちてしまうことが分かったと思う。
  14. 地域福祉の推進のために、社会福祉協議会は無くてはならないものだとわかった。様々な福祉サービスや事業を提供し、とても昔から地域福祉を支えてくれた存在なので、感謝してもしきれないです。到達度テストがあと三週間くらいと近づいてきたので、そろそろこの授業のスライドを1から見返して復習もしたいと思っています。
  15. 地域福祉の推進における「社会福祉協議会」の機能として、住⺠ニーズ・福祉課題の明確化および住⺠活動の推進機能、公私社会福祉事業等の組織化・連絡調整機能、福祉活動・事業の企画及び実施機能、調査研究・開発機能、計画策定、提⾔・改善運動機能、広報・啓発機能、福祉活動・事業の⽀援機能、と7つもあるのだと知りました。
  16. 地域福祉コーディーネーターの仕事は、地域で暮らす人々がより良い暮らしをできるよう高齢者や子育ての支援など訪問活動を中心として身近な困り事をみつけサポートを積極的に行っていて良いと思った。また、誰もが孤立することのないように地域つながり会議をとおして地域の課題を地域の方で共有しコーディネーターが相合に学ぶことで福祉の街づくりが行われている事がわかった。
  17. 地域の人と人を繋ぐ台東区社会福祉士協議会の取り組みにおいての、子育て子供へのサポートや高齢者・障害者へのサポートそして高齢者の福祉サービスの利用の相談などを受け付けていることにとても関心したと同時にとても興味がわきました。また、地域福祉コーディネーターの支援が必要なのに支援が行き届いていない人にサービスの利用を率先して進め、訪問活動を中心に進め困っている人を助けている姿に感動しました。
  18. 地域の社会福祉協議会の取り組みについて実際に調べてみました。あるアンケートで「地域住民の関わりが少ない」「高齢者と若者の関わりが少ない」といった結果が出ていました。その中で、子ども食堂や、食事会などの取り組みをしていることがわかりました。「子どもたちの遊び場発展づくり」の動画を見て、同じような課題があり取り組みをしていました。子どもたちや保護者の感想にあった「楽しかった」「もっとこのような取り組みが増えるとよい」といった意見に寄り添った地域づくりが大切だと感じました。
  19. 地域の社会福祉コミュニティは今こそ活発化しないといけないと思いました。横の繋がりが少ない、この世の中にはコミュニティはとても重要だと思いました。生活していく中でも、子育てを行うにしても、何らかの繋がりが必要だと思いました。そうすることで孤独死の件数を減らすことや外で子供一人を歩かすことが出来たりと住みやすい環境が出来ると思いました。
  20. "地域のつながりを考えていく中では、社協が地域住民の生活を支えているのと同時に、地域住民に社協が支えられていると感じることも多かった。「ファミリー・サポート」や「しあわせサービス」の会員の方々等、多くの人々が社協に関わっていた。決して社協が主導しているのではなく、地域住民と共に、地域を作っているのだということを感じた。"
  21. 地域によって取り組み方が違うと改めて感じた。授業の最後に先生がおっしゃっていたので私の故郷である青森県と現在住んで5年目を迎える埼玉県の違いについて調べてみたがそれぞれ限られた資金の中でそれぞれ違った特徴が出ていると思った。青森県に住んでいる人と埼玉県に住んでいる人は全く異なる特徴があると私自身も感じていて地域の推進に向けて各自治体は本当に苦労し大変なんだと思った。
  22. 地域にいつでも行くことのできる環境があると高齢者や親子も暮らしやすいと思った。その地域、自治体によって社会福祉協議会の活動量が違うため、その地域ごとでやっていることが違うことや社会福祉協議会は、住民の五分の一しか入ることができないとても民間の重みのある組織のため、慎重に活動をしてくれていることが分かった。
  23. "地域とのコミュニティ形成のために社会福祉協議会はどのような活動を行っているのか、他の授業でも学んできたが、今回参考動画を見て、興味を持ったのが、「子どもの遊び場」「オレンジカフェ」だった。子ども分野は元々興味のある分野だったが、高齢者が利用するオレンジカフェは気軽に利用でき、コミュニケーションをはかれるというものであった。今は難しいが、こういった施設に一度行ってみたいと思った。"
  24. 地域での様々な活動により、社協はまさに地域福祉の中心を担っているのだと感じた。制度のはざまで支援を得られず苦しんでいる人々を助けるために社協をはじめボランティアやNPO法人など制度にはない支援が可能な主体が重要だと改めて思った。高齢社会ではお年寄り同士が助け合う場面が多く見られる。動画にあったように団塊世代で動ける方が多いこともあるが、老若関係なく世代それぞれの強みを活かし、支え合っていける社会にシフトするためにはどうすれば良いのか考えていきたい。
  25. 地域が密着していないとできない事業であると感じた。地域がこのような事業をやっていることを地域の人がわかるようになることが重要な存在になるべきである。ボランティア活動の推進のためや地域の人々への相談など重要な事業をしていることが知られていないことが難点である。地域に必要な存在であること地域の人々に密接な関係ができるようにするには事業のことを知ることが必要ではないかと思う。
  26. 第11回目の授業は、社会福祉協議会の性格について理解することができました。住民主体の理念に基づき、地域の福祉問題について取り組み、安心して暮らせることを実現を目指している。そしてそのために企画や実施をするようだ。社会福祉協議会は歴史あり、機能や事業についても理解に近づくことができました。今回もありがとうございました。
  27. 大東社協の動画をみて、まずコーディネーターはいろんな幅をきかす仕事であると思う。そして地域つながり会というものを知り、ここはとても気軽にいろんなことを話せていいところだと思う、そしてそのあとすぐにみんなを集めて会議をしてそれについての話し合いをすることの実行力があると思った。ここにきている人は早く解決したい人たちが来ていると思うので早急にいろんなことを話し合ってくれるのはとてもいいとこの動画をみて思った。
  28. 台東社協のかつらつサービス協力会員の話で、「労を惜しむような人にはつとまらない」という言葉で改めてボランティア精神というものの重要さを実感した。そういった方々がいなければ、地域での支え合いは難しく、人の手助けをしたいと思う方が行動できるような環境や仕組みをもっとつくっていきたいと感じた。つくまた、職員の方がおっしゃっていた制度と制度の間の方がを助けていくのが地域であり、職員やコーディネーターも地域の方々がいることで助けることを提案できているのだということを改めて感じた。
  29. 台東区社会福祉協議会の取り組みに関する動画を視聴して、「地域つながり会議」が印象に残った。地域つながり会議の内容を地域福祉コーディネーターを介して個々に提案することで、地域のサービスを最大限利用できるようにする取り組みがなされていて良いと感じた。世代に関係なく、誰もが安心して暮らすことのできる取り組みを台東社協では行っていた。
  30. 台東区の社協では地域福祉コーディネーターは民生委員やNPO法人、福祉団体やボランティアとの連携のなかで地域住民の課題解決のためのサービス提供の相談が行われていた。様々な関係者からの視点を持ち合わせることで様々なサービスを提供できることは地域の多様化や地域住民の視野を広げられるところが魅力的だと感じた。地域のことを知らないということが一番の大きな壁で課題であると思うが、多くの地域住民が社協を身近に感じさせていくことが重要であると思った。
  31. 台東区の社会福祉協議会の取り組みが印象に残りました。2017年に地域福祉コーディネーターというのもができたことがわかりました。どのようなサービスがあるのかわからない人や、受けられるサービスがわからない人などいると思うのでとても大切な存在なのだと思いました。また高齢者だけではなく、全年齢などが対象なのもいいなと思いました。またその課題に対して話し合うことでよりよい解決策が見つかったらするのでとてもいいことだと思いました。
  32. 台東区の社会福祉協議会についての映像を視聴しました。社協は子育て・子どもへのサポート、高齢者・障害者へのサポート、福祉サービスの利用や日常的金銭管理等についての相談を行っていることを知りました。日常的金銭管理については、高齢で認知症に方などが必要とされているのかな、と思いました。地域福祉コーディネーターは、地域の民生委員さんや児童委員さん、福祉団体、NPO法人、ボランティアなど、多くの人との連携、協力によって成り立っているのだと思いました。
  33. 台東区の社会福祉協議会では様々なサービスを提供していて種類も沢山あり、困っているにあったサービスが受けられると思い安心して住民は過ごせるなと思いました。ボランティアの方も活動しており、楽しんだろうなと思います。動画中にも一人のボランティアの方が「ボランティア精神がないと務まらない」という言葉にその通りだなと思いました。ボランティアしたいと思う人ではないと続けられないと思います。途中で投げ出したり、人のためになぜ自分がこんなことをしないといけないかなどと思う人が中にはいると思います。なので精神がないと務まらないという言葉はその通りだなと思いました。
  34. 他の授業で社会福祉協議会を学びましたが、詳細は全然知らなくて、都道府県・市町村社会福祉協議会という名称なので政府・自治体が行っていると思っていましたが、この授業で非営利・ボランタリー組織が行っていると知りました。それほど社会福祉協議会について無知だったので、今回の講義で特徴や歴史、役割など様々なことを知ることができました。また、市町村、都道府県それぞれの役割を知り、それぞれの必要性が分かりました。私は市町村社会福祉協議会に興味がわきました。私の地域はどこにあるのか知らないので調べて行ってみようと思います。
  35. 全国社会福祉協議会という言葉は何度か耳にしたことがありますが、そのほかにも、都道府県と市町村にも設置されることになったのは、初めて知りました。祖母が一時期ホームヘルパーのサービスを受けていたことがあったのですが、それは、市町村社会福祉協議会とかかわりがあるのだろうなと興味をもったので、調べてみようと思います。
  36. 渋沢栄一は授業でもそのほかの場所でも非常によく聞く名前なので知識をつけたいと思いました。地域の福祉はあまり身近に感じることはなかったが、よく振り返ってみると小さい頃の遊び場やプレーパーク、区民センターのイベントなどを行なっていてすごくお世話になったことを思い出しました。公民館で隠れんぼなどの遊びをしたことが印象的です。
  37. 住民主体の理念に基づきとなっているように住民ニーズの原則、住民主体の原則など住民主体が中心なのだと分かった。社会福祉協議会の原点である「中央慈善協会」を設立した渋沢栄一はほかの講義にも多く出てくるのでこれを機に詳しく調べてみたいと思った。組織の規模や財源、事業内容等は自治体によってまちまちということなので自身の地域の社協についても一度調べてみる
  38. 社協(社会福祉協議会)の話はいろんな授業の中でも話に出てきていて、なんとなくこんなことをしているというのは聞いていたのですが、また改めてこの授業で社協の話が聞けたので、より分かってきました。ほとんどの社協はやることは同じですが、それぞれの地域によって少し違うところもあるかもしれないと思ったので、自分の住んでる地域の社協を調べてみようかなと思いました。
  39. 社会福祉法に規定された社会福祉協議会の構成として、区域内の社会福祉を目的とする事業を経営する者と社会福祉に関する活動を行う者が参加することや区域内のさまざまな事業の過半数の参加が義務付けられているが、行政職員の1/5以上が参加することを認められていないのは、人手の足りていない福祉事業、活動においてあまりに少なすぎるのではないかと感じた。
  40. "社会福祉協議会や地域包括支援センター、去年までは知らなかった場所について知ることが出来ました。自分の知らない所や法律がまだまだこの世には存在している事を痛感しました。上手く活用したいと思います。到達度テストの勉強の仕方がわからずこの期に及んで未だに模索し続けています。地域福祉論だけでなく他教科も勉強しなくてはならないのと、膨大な期末レポート、何から手をつけるべきか、てんやわんやでバタバタしています。とは言っても、なるようになると思うので自分のペースで頑張りたいと思います。"
  41. 社会福祉協議会は民間の団体ではあるが、地域だけでなく行政との連携が必要であるのは知っていましたが、行政の職員が社会福祉協議会の役員になれることは初めて知りました。ですが、総数1/5であるというのはとても正しい判断だと思いました。あくまでも行政機関としてではなく、公私社会福祉事業等を行う組織として存在であるため、この形は正しいと考えました。
  42. 社会福祉協議会は都道府県・市区町村社協は、地域住民や幅広い福祉関係者の参加により、時代の変化と地域の福祉に対応した福祉サービス、福祉活動の充実や開発を進めており、全国的に共通する福祉課題に対応するため、国への提言や、調査研究、広報、人材養成など各種事業を実施し、よりよい福祉制度づくりに向けて取り組んでいるんだなと感じました。
  43. 社会福祉協議会は渋沢栄一が1908年に「中央慈善協会」として設立した。それ以降1921年に「社会事業協会」に改称された。1951年に都道府県社会福祉協議会、市町村社会福祉協議会の設置が進められ、最終的に「社会福祉法人全国社会福祉協議会」に改称された。それぞれ地域によって活動量や内容が異なることがわかった。
  44. 社会福祉協議会は社会福祉関係者だけではなく、住民組織で構成することで、地域住民がどのような福祉課題を抱えているのかを把握し、住民のニーズにそったサービスを提供できるよう柔軟に対応できると思いました。都心部と地方の財源の差はある程度開いていると考えられたが、品川区と軽井沢町の財源の差が想像以上に大きくとても驚きました。けれどもこのグラフから地域格差が生まれていると思いました。
  45. "社会福祉協議会は社会福祉を目的とした活動をする会だというが、前に個人で興味を持ったため、講演会を行った時に、情報保障お願いできますかと前もって訪ねた時に、断れた記憶があるので、そこはどうなのだろうか。これは団体での目的であって、個人は関係ないのかを気になった。民間団体ということは初めて知ったので、自分の地元の社会福祉協議会についてを調べてみたい。"
  46. 社会福祉協議会は社会福祉にとって、地域福祉にとって重要なものと改めて思った。住民のニーズに見合った支援を行う必要があるし、その上で調査を実施は不可欠なものだと思う。社会福祉協議会は要的な存在だと感じた。社協の歴史、様々な事業内容が知れてよかった。社協の役割の重要性を再確認できた。社協がないと地域福祉を円滑に進めないというのも分かった。
  47. 社会福祉協議会は高校生の時にボランティア活動で行かせて頂いたり、将来的に働いてみたいと興味がある場所でもあったため、内部の役割などを詳しく知れてよかった。地域住民が何を求めているのか、ニーズに沿った役割をしっかり果たすことが何より大切で基本的なことであることが分かった。それと同時に普段から私たちも陰ながら支えてもらっていることも知れた。
  48. 社会福祉協議会はほぼ社会福祉法人であることが分かりました。地域住民に役割の過剰な期待や責任転嫁が起きるのは行けないが、ボランティア精神は大切であることが分かりました。社会福祉協議会は地域で困っている時に頼れる場所であり、台東区では地域コーディネーターは2017年に配置しましたが、今では地域サービスの連携を担う重要な役割であることが分かりました。私が住んでいる坂戸市の社会福祉協議会のHPを見てみましたが、動画はありませんでした。台東区の動画を視聴して、どのようなサービスがあり、社会福祉協議会が行っていることも分かりました。坂戸市にも社会福祉協議会がどのような事業を行っているか分かりやすくすることが、サービスを受けたがらない人も気にかけてもらえるようになるのではと思いました。
  49. 社会福祉協議会はとても重要な役割を担っていてなくてはならない組織だなと思いました。地域福祉の推進を図ることを目的とする団体で、地域の福祉課題に取り組み誰もが安心して暮らすことのできる地域福祉の実現を目指す、社会福祉を目的とする事業の支援など、地域福祉をよりよくしていくためには必要だと思いました。このような大きい組織が加わってくれることによってできることも増えてより良くなっていくと思いました。
  50. 社会福祉協議会は、民生委員、ボランティア、NPO法人、福祉団体と連携しながら活動を行っているということが分かった。「あんしん台東」の制度は、一人世帯の高齢者や障害を持つ人とその家族が安心して生活できる制度であるので、とても良いと思った。働きながら子育てしている親御さんは、ファミリーサポートセンターがあることによって、困ったときに頼れるので良い取り組みだと感じた。
  51. 社会福祉協議会の歴史をみてこれだけの多くの苦労をしてようやくできたんだな、と感じました。何かを始めるのは簡単ではありますが、それをやりとげ実行するのはとても大変だと思います。口で言うのも簡単ですね。ですがここの歴史をみるだけ多くの苦難や苦労があったと伝わってきます。だからこそ社会福祉協議会はこれからも頑張ってもらいたいと思えますしとても尊敬できます。
  52. "社会福祉協議会の役割や構成内容について知ることができました。自分の住んでいる地域内の社会福祉協議会について私は詳しく調べたことがありませんでしたが、これを機に調べてみたいと思いました。到達度テストがあるとのことですが、テストの点数は成績に反映されますか。される場合は中間、期末レポートを含めどのような割合になるのでしょうか。"
  53. 社会福祉協議会の役割について学びました。私は大学に入学し、福祉を学ぶまで社会福祉協議会というのがあるのを知りませんでした。詳しく学んでいく上で、行政の制度では対象ではなくどうしても助けられない人など狭間の人々をサポートできることを知り、もっと詳しく学んでみたいと興味がわきました。大学で学ぶようになってHPを見ることはあったのですが、実際に訪れることがまだできていないので今の状況が落ち着いたら行ってみたいと思います。
  54. 社会福祉協議会の役割についてより詳しく学ぶことができました。活動原則のところは、一つ一つの強みなどを理解することができ、それぞれの大切さや強みなども分かりました。行政職員は社会福祉協議会の役員になることができるが、総数の五分の一を超えてはいけないというのを知らなかった。そして、会員制度をとっているのは、地域全体やその周りの人たちともつながりが持てると思うのでとても良いことなのではないかと思う。
  55. 社会福祉協議会の名前を聞くことは今までにもあったけれど、民間団体であることを維持するために行政職員が役員になれる人数に制限があるとは知らなかった。参考動画では実際に様々な立場の人たちが一つの問題に対して話し合う様子を見れたことが有意義だったと感じました。また地域の相談に関して社協だけでは解決できないケースもあり、様々な組織との協力や、地域の人たちに助けられることも多いと言う言葉に、真に支え合う福祉はこうあるべきだなと感じました。
  56. 社会福祉協議会の組織は、ほぼすべての都道府県・政令指定都市・市区町村に設置されており、市区町村社協は1839か所で職員は約14万人いて、都道府県・指定都市社協は67か所で職員は約1.5万人いることがわかりました。そしてその組織形態そのほとんどが「社会福祉法人」であるということも理解することができました。
  57. 社会福祉協議会の性格というものを始めてみました。その中の住民主体の理念に基づいた、地域の福祉課題の解決に取り組み、誰もが安心して暮らすことの出来る地域福祉の実現を目指すというものは、社会福祉士の理念でもありこの社会に必要なものの根本であると感じました。私を含めより多くの人が、この理念を理解し実践することが必要であると思います。
  58. 社会福祉協議会の人たちの話を今回の授業だけでなく、他の授業でも動画で説明されたことがありましたが、職員の人たちは自分たちの業務があるなかで時間を作り、支援すべき人たちの家に訪問し、反応がなくとも根気強く訪問し、その人が出てきた時には丁寧に対応しつつ、近所の人たちに呼びかけて人とのつながりを作ろうとするなどその人にとって何が必要なのかを真摯に考えている姿がとても印象的でした。
  59. 社会福祉協議会の取り組みについて学びました。社会福祉協議会の主な原則や性格をよんで感じたことは私たちの暮らしには欠かせないような福祉に合わせた地域への取り組みを第一に考えていて面白かったです。社会福祉の動きが地域への貢献になっていることを改めて感じました。自分は公務員試験を受けたら行政に就職したいと考えています。
  60. "社会福祉協議会の最初の取り組みが、1950年代に行った蚊とハエのいない生活にする保健衛生分野だったことを初めて知りました。まずは、蚊とハエのいない生活づくりをするという低い生活レベルの人が多くいたことが改めて分かりました。 私の地域では学校が3校廃坑してしまい、子どもが少なくなっている傾向が見られます。それと共に遊び場も減少しています。公園が無くなり、学校や広場で遊ぶのにはお金がかかるようになってしまいました。町民でも遊ぶのにお金がかかってしまっては遊ぶところがないので、将来地元の遊ぶ場発掘できるようになりたいと思うようになりました。"
  61. 社会福祉協議会の活動内容等について学んだ。社会福祉協議会は住民の声を市区町村、都道府県・指定都市、全国に運ぶ仕事をしていることを知り、地域にはなくてはならない、民間組織だということが分かった。その組織について、住民会員、構成員組織の会員、賛助会員などがあり、住民会員がいることにより、住民に関わる問題がよく分かることにとても良いと感じた。
  62. "社会福祉協議会の活動内容について詳しく知ることができた。私は以前社会福祉法人が民間団体であるということは不思議だと考えていた。なぜなら、地域に対する福祉ニーズの把握や福祉サービスを受ける際の相談援助などの活動は行政に近い活動だと考える。それを社会福祉法人といえど、民間団体が担っているからだ。ただ、完全に行政の組織にしてしまうと、さらに細かい規則が生まれ小さな福祉のニーズを探すことができなくなってしまう恐れも考えられる。行政組織ではできない地域のことに関しては民間企業で活動していくことが向いていると感じた。"
  63. 社会福祉協議会の活動原則の住民ニーズ基本の原則についてありましたが、少し内容は異なってしまうかもしれませんが、自分が住んでいる町ではこういったニーズが満たされていないなと思いました。今世の中はコロナ禍にある中で、どれだけの人がコロナに感染してどういった経緯で感染したか非常に町の人は気になることであるのに対して町長を含め町自体がどういった状況にあるかの対応が非常に遅く、自分の町ではニーズが満たされていないことが分かりました。
  64. 社会福祉協議会の活動原則として、住民ニーズ基本の原則、住民活動主体の原則、民間性の原則、公私協働の原則、専門性の原則の5つがあることを今回の講義で初めて学ぶことができました。また、社会福祉協議会の組織形態のほとんどは社会福祉法人であるが、第109条の5により、行政職員は社会福祉協議会の役員になることができるが、総数の1/5を超えてはならないとなっていることも学ぶことができました。
  65. 社会福祉協議会の活動があることによって、地域の住民の活動や宣伝、支援となって必要不可欠となっているのがよくわかった。実際に社会福祉協議会があることを知らずに過ごしてきたため、地元の社会福祉協議会について調べて見たいと思うようになった。そして、どのような活動をしているかを見て、今まで見たことのあるものがあればもっと知っていきたい。
  66. 社会福祉協議会の位置づけについて四つの主体の中で機能していることについては非営利、ボランタリー組織が核となっているということを押さえておく必要があると思った。また社会福祉協議会の歴史などを通して今日に至るまでどのような変化を元に現在の形になったかなども詳しく知ることができてよかった。これらの知識を応用して社会福祉の勉強を幅広く行っていきたいと思う。
  67. 社会福祉協議会のおかげで大勢の高齢者や障害者の方たちが満足されているだろうと想像できました。数多くある支援やサービスをうまく利用するには、かなりの知識と経験が必要です。またそれぞれの事業のパイプ役がいないとそれらを全て使いこなすこともできません。そこで地域福祉コーディネーターが架け橋となり、事業と地域と利用者を全てつなげてしまうのです。とてもやりがいのある仕事だと感じました。
  68. 社会福祉協議会の7つの機能は、何も気にせず生きていたら気付く事はなかったかも知れないが、どれも市にとって重要なことだなと思った。事業の4つの部門も幅広く設定されていて、広い範囲がカバーできると思う。住民会員をとっていることにはとても驚き、少しでも地域の生の情報を取り入れることができるのはよいことだなと思った。
  69. 社会福祉協議会にもさまざまなルールや種類、こんな役割があるんだと初めて知ることも多く、組織のあり方を知った。台東社会福祉協議会はそれぞれの年齢や世代に合わせたニーズに対応できるよう、さまざまな角度からアプローチ方法を考えていたり、知識や地域の方に対する思いが、逆に助けてもらっているからと思える心が、すごいなと感じた。
  70. 社会福祉協議会には、子どもから、高齢者、障害者の方まで、幅広く地域の問題を解決し、地域の役に立ちたいと思っている人や団体と、問題を抱えている人を繋ぐという大切な役割がある。また、公的なサービスを受けるには条件が合わない、制度の隙間にいる人にも、サービスを提案し、地域の中で解決していくという事から、地域住民が地域で安心して生活していくためには、なくてはならない存在だと思った。また、サロンなどの定期的に人と交流し、情報を交換する場があることで、何か問題が起こった時にも、素早く対応することが出来たり、問題が起こる前に人に相談でき、問題の予防にも効果があると思った。
  71. 社会福祉協議会には、原則があることを初めて知りました。その原則には、5つの「活動原則」といって分けられており、それらは、住民で成り立っていて、主体として考えられていることもわかりました。動画にあった「オレンジカフェ」は、地域にとっていいものだなと思いました。このようなカフェがあると地域の活性化にもなるし、自然と人とのつながりができるので、増えたらいいなと思いました。
  72. 社会福祉協議会について名前を聞いたことがある程度の認知しかなかったがこの授業で詳しく知られたと感じる。特に機能として挙げられていた七つのそれのうち、広報・啓発機能があることについては意外に感じられたが、少し考えると自治体で、社会福祉協議会が啓発していたであろうポスターや、広告などを見た記憶があることを思い出した。
  73. "社会福祉協議会について名称は知っていましたが、詳しくは知らなかったです。社協の役割について理解することができました。また、社協の歴史で1908年に渋沢栄一が初代会長を務めていたことをはじめて知りました。社協の事業内容は地域によって様々であり多種多様ということを知りました。台東社協の動画を見て、社協の事業やサービスがわかりました。地域福祉コーディネーターの職について理解できました。相互に学びながら協働するということが大切だ思いました。"
  74. 社会福祉協議会について知れてよかった。社会福祉協議会の仕組みをあまり理解できていなかったが性格、財源、活動原則、歴史を知ることができ、住民主体の理念に基づき地域福祉の実現を目指していることや、全国を結ぶ公共性と自主性を有している民間組織であること。組織の規模や財源などは自治体によって異なることを知り理解を深めることができた。
  75. 社会福祉協議会について詳しく学んだ。活動原則があって、住民ニーズ基本の原則、住民活動主体の原則、民間性の原則、公私協働の原則、専門性の原則。この5つがあることがわかった。住民主体の理念に基づき、地域の福祉課題の解決に取り組み、誰もが安心して暮らすことの出来る地域福祉の実現を目指している「性格」も持っていることがわかった。
  76. 社会福祉協議会について学べた。公共性と自主性を有する民間の組織である。だから行政職員が五分の一しかなれないと限定されているのだなということが分かった。また、渋沢栄一の中央慈善協会が始まりであるということを初めて知った。歴史は100年と少し、割と新しいものなのだなと思った。社会福祉協議会の役割についてこれらの内容をしっかりと覚えていきたいと思った。
  77. 社会福祉協議会について学びました。社協の位置づけは地域福祉の推進を目的とする三つの主体の中の中間にあることが分かりました。また、社協の歴史について学ぶ中で、最近はNPOや各団体の発展による社協の存在感の低下や自治体によって活動量が異なることもあるとあげられましたが、全国を結ぶ公共性と自主性のある民間組織であることは集合ニーズを把握する点で強みになると思いました。
  78. 社会福祉協議会について学びました。社協の位置づけは地域福祉の推進を図る三つの主体の中の中間に位置することが分かりました。また、社協ができた歴史についての学びの中でNPOや団体の発展による社協の存在感の低下や、自治体によって活動量が違ってくるのではとありましたが、民間性の原則と公私協働の原則を併せ持つ組織で、ほぼすべての都道府県、市区町村に設置されているという点はニーズの集合把握がしやすく、社協にしかない強みなのではないかと思いました。
  79. 社会福祉協議会についての勉強でしたが、住民ニーズの基本、住民活動主体の原則、民間性の原則、公私協働の原則、専門性の原則という5つの活動原則が定まっていることを初めて知りました。その地域で生活している人たちのニーズに沿って活動を進めているところやまた民間組織などの推進組織を活用しているところなどが、地域の活性化を促している一つの理由なのだと感じました。
  80. "社会福祉協議会という存在と名前をこの授業で初めて目にしました。実際はかなり大きい組織なのだということに驚きました。少し意外だったのが、おおもととなる組織の初代会長が渋沢栄一だったということや、ここにもGHQのメスが入っていたということです。つまり日本にとって社会福祉協議会というのはかなり根深い組織なのだなということを痛感しました。"
  81. 社会福祉協議会という言葉は知っていましたが、あまり何をやっているのか、どのような役割をしているのかは知りませんでした。今回の授業で、社会福祉協議会の性格だったり、活動原則だったり、歴史を詳しく学べてよかったです。また、スライドとその説明だけでは、少し難しいところがあったのですが、社会福祉協議会の動画を見ることで、理解が深まりました。
  82. 社会福祉協議会では高齢者サロンや子ども会を行っているが、あまり、社会に知られていないと感じる。もっと世間に認知してもらうためには社会福祉協議会がどういう活動をしているか、どんなところかをテレビや新聞などで伝えるべきだと考える。地域の人たちに支えられていて、子ども会など、とても楽しそうな雰囲気なのだと思った。
  83. 社会福祉協議会が地域で大きな役割を担っているのだなと感じた。私の住んでいる地域の社会福祉協議会について調べてみた。成年後見支援センター事業や無料職業紹介事業など本当に幅広い活動をしていた。共同募金配分事業の中に、赤い羽根共同募金運動を法人や街頭、学校などに協力してもらう活動があった。私も小学校の時、委員会で赤い羽根募金の協力を呼び掛けたり、募金もしていた。私も社会福祉協議会の活動に気付かない間に参加していたのだなとうれしく感じた。
  84. 社会福祉協議会がそれぞれの都道府県・市町村にあることでその地域の人と人がつながり、子供からお年寄りまで幅広い人が支援を受けることでよりよい生活を送れていると思うので、社会にとって社会福祉協議会の活動はなくてはならないものだなと感じました。また活動にはボランティア精神がなくては務まらないことも知りました。自分も含めボランティア精神あふれる若者が増えていけばいいなと思います。
  85. "社会福祉議会の初代会長が渋沢栄一さんということに驚きました。渋沢栄一さんは、次のお金になるすごく有名な方なのは知っていたけど、銀行の創業者である人が社会福祉、という場面で登場するとは思ってもいませんでした。また、社会福祉協議会の事業がこんな種類に分かれていて、様々なジャンルがあることを初めて知り驚きました。"
  86. 社会福祉の協議会での変更や更新、新しい決定などは定期的に、期間が短く次々と出ていることに驚きました。設立が1908年ということにも驚きました。もっと最近に作られてた協議会だと思っていましたが、戦争などを乗り越えてなお現在も活動されて、そういったことがあるからこそ、安心して高齢者の方が生活できるのだと思いました。
  87. "社会協議福祉会の歴史で、保健衛生分野の取り組みとして蚊とハエの生活実践運動があり、衛生面を考えて、綺麗にしようという取り組みがすごい良いと思いました。その後の70年代のオイルショックより、お金が少なくなってしまっている時期にも、在宅福祉サービスなどで福祉関係が活躍していて、昔から良いサポートができているんだと思った。"
  88. "社会協議会という名に変わったのが1955年と知りそんなに経っていないことに驚きました。社会福祉協議会の活動には原則があることを知りました。どの原則にも住民に寄り添う形のことが記されてあると感じました。しかし、活動を行う組織、規模により地域での存在感がまちまちなのでどの地域でも役立つ事業などがあれば良いと感じました。"
  89. 質問の際に少し自己中心的な考え方になっていたことに気づいていなかったので参考になりました。ご指摘ありがとうございます。今回の授業はやはり取組主体が一つ一つ独立している訳ではなく複雑に絡んでいることが実感できる内容でした。言っている意味はわかるのにいざ言葉にしようとすると難しくなるということが多かったです。
  90. 自分の地元の社会福祉協議会がどのようなものなのかほとんど知らないので今回の授業をもっとしてもっと知ってよりよい地域になるために何が行われているのか、またいつからその事業が行われているのかを知っておくべきだと思った。また自治体に違いがあるので近隣地域まで調べてみてどの地域がどのような素晴らしい事業を行っているのか知りたいと思った。
  91. "自分の市の社協があるか調べてみたら、ちゃんとありました。サービスを提供する人とサービスを受けたい人を繋ぐと言うは非常にやりがいのあるお仕事であると感じました。到達度確認テストの話を聞いて、私はソーシャルワークコースではないのでテストはないのですが、みんなが将来に向かってどんどん進んでいく中、なんの仕事に就きたいかわからなくなった自分に焦りを感じました。"
  92. 私は高校生の時にボランティア活動をする際学校から社会福祉協議会をすすめられていったことがあります。今まで福祉の活動について学んできたけれど、そのボランティアを組織化したり調査研究や開発までしていることを初めて知りました。対人で直接支援しているだけじゃなく地域福祉にはいろいろな形の福祉があるのだと知りました。
  93. 私は、母が地元の社会福祉協議会に勤めているが、あまりどんなことをやっているのかを知らなかったが、役割や決まりの多さや歴史に驚いた。社会福祉協議会は、日本の社会福祉活動の重要な役割を担っているだけでなく、地域の人々にとっても大切な意義を持っているのだと思った。台東社協の動画をみて、地域のために多くの団体、関係者と連携しながら取り組んでいるのが分かった。
  94. "私は、社会福祉協議会の性格に位置づけられる住民の福祉活動の組織化を、生活の場の提供と考えた。より良い生活を送るべく、地域住民が率先して行う行動に対し、社会参加を積極的に奨励できるような場を作っていくことが組織化になるように感じた。この組織化が地域全体の目的、目標になっていくようにも感じる。私の地元である茨城県ひたちなか市では、法人後見サポート事業や成年後見制度といった若者が社会人になった後でも、安心して働き、その地域で住めるような取り組みを行っていた。"
  95. 私は、今回の授業をうけて自分の地元の社会福祉協議会ではどのような活動を行っているのかについて興味が湧き、調べた。今まで知らなかっただけで、地元でも一人暮らしの家庭に配色し安否確認を行うボランティアや子育て支援センター、車椅子の貸与等等様々な活動を行っていた。私も、募集中のデイサービスボランティアや配食ボランティアに興味を持ったが、現段階では大学から課外活動を、止められているため課外活動が出来るようになってから実家に帰省した時に参加出来ればと思いました。
  96. 私は、今回の授業で、社会福祉協議会について学んだ。社会福祉協議会が、その他の主体全てに関わっているということと、社会福祉法の中でサービスを受けることができる人が選別されずに対応が可能であるとされている主体であることに驚いた。地域住民が主体となりながら、今までに学んできたサービス全てと繋がることによって、それらのサービスと地域住民がより密接な関係を築けるのではないかと、私は思った。私が今までに学んだ主体はどれも、分野ごとの振り分け、若しくはサービス受給者の選定をしてサービス提供者を決めていたため、「福祉サービスを必要とする地域住民」というとても幅広い範囲の地域住民の課題に対応しているということには、とても驚かされた。
  97. 私の市の社会福祉協議会の財源は人口約17万に対し約6億円ほどでした。在宅福祉事業、居宅介護サービス、日常生活自立支援事業や生活困窮者自立支援事業など計11の事業が行われていました。この授業のお陰で自分の地域がどんなサービスを展開しているのか知ることができてよかった。熊谷や他の市町村と比べることで自分の地域の立ち位置を知ることができた。
  98. 私たちが今こうして何不自由なく生活出来ているのは、社会福祉協議会(市町村社協)が私たちが産まれる前から住民ニーズなどの政策について考えて体制を作って下さったおかげであると実感しました。組織の規模や財源、事業内容、地域の中での存在感は異なってしまいますがどの地域でも私たちのために行動している事業が多いと思います。なのでこのような事業に関わっていきたいと思いました。
  99. 市町村社会福祉協議会の役割としては地域福祉の推進を図ることを目的とする団体であるということ、また社会福祉協議会の活動原則には住民ニーズ基本の原則から始まり、住民活動主体の原則、民間生の原則、公私協働の原則、専門性の原則があることがわかった。また、組織の規模や財源、事業内容など、存在感は自治体によってそれぞれ違うため、自分の身近な自治体は他のところとどう言った違いがあるのかと言うことを知ることも大切なのではないかと思った。
  100. 市町村社会福祉協議会の事業内容で、法人運営部門、地域福祉活動推進部門、福祉サービス利用支援部門、在宅福祉サービス部門の四部門にわかれて事業の体制を確立しているが、必ずしもこの四つの部門を設置しているわけではないのなら最初からこんなにも増やす必要がないのではないかと思った。しかし、事業の内容はそれぞれの部門内でしかできないものもあり必要なのでAI代替が可能なものはどんどんしていってもいいと思う。
  101. 市区町村社会福祉協議会の財源のグラフを見て品川区は受託金収入や補助金の割合が半分以上をしめているのに対して、軽井沢を見ると約半分が介護保険収入がしめているのことにびっくりした。東京などの都会に行けば介護の収入もあるとは思うがそれほど目立っておらず逆に田舎の方は若者が都会に稼ぎに行くことが多いためこのように介護の方が多くなるんだなと思った。
  102. 今まで社会福祉協議会という場所があるということは知っていましたが、具体的にどのような仕事を行っているのかを知らなかったので今回の講義で学ぶことができてよかったです。また、社会巣櫛協議会の活動原則の存在を初めて知ったので、しっかり勉強しようと思いました。"
  103. 参考動画のきらきら☆ふくしを見て、子どもたちや大人がみんな参加してとても楽しかったと言っていたのが印象的でした。地域の交流も楽しく続けられるのが大切なことなのだと感じました。また、子どもだけでなく、大人も参加することで、より根強い地域交流ができているのかなと思いました。子ども遊び場プロジェクトを通して、子どもたちや地域の人たちが過ごしやすい地域になっていくとこのプロジェクトはさらに発展していくと思いました。
  104. 参考動画での台東区の社協の活動を見て、高齢者や障害者、子育てや子供へのサポート、サービスについての相談など社協の具体的な活動が理解できた。今回の授業を受けて自分の地域の社協について調べた。地元の社協では現在コロナウイルスの影響で失業や休業をしている方への特例貸付を実施していた。自分が将来仕事をしていて今回のコロナウイルスのような事態に陥った際には地元の社協にも相談しに行きたいと思った。
  105. 参考動画②のほうにあった、墓地見守りサービスというものの存在を初めて知りました。カフェや送迎サービスなどはよくほかの授業などでも目にするのですが、まだまだ知らない福祉のサービスがあるのだと思うとワクワクします。また、私たち福祉の学生にも知られていないようなサービスがまだまだあると思うので、それを一般の方にどうやって知ってもらうかが課題になりえるな、とも感じました。
  106. 災害時のハザードマップなどは私の住んでいた地元の鹿児島県で今年は特に役に立ったと思う。大雨による冠水や、地盤の緩みによる地滑りなどで未だに復旧活動を行なっている地域もある。家屋が倒壊され、避難所で生活している人もいる。そのような人たちはまだ助けを求めているので私の地域も復旧活動が終わったらボランティアに向かいたいと考えている。
  107. 今日は社会福祉協議会について勉強しました。わたしは社会福祉協議会については名前しか聞いたことはありませんでしたが、最近友人から社会福祉協議会は給料がいいと言う話を聞いて少し興味を持ちました。実際は社会福祉士の資格がないと厳しいみたいなのでわたしは就職は難しいと思いますが、チャンスがあればチャレンジしてみたいと思います。
  108. 今日は社会福祉協議会について学びました。社会福祉協議会はよく授業に出てきて社協と呼ばれている組織ですが、色々な原作があると知りました。地域住民がより良い生活を送るために工夫をしたり、福祉サービスの利用者さんにより良いサービスの提供をするために運営をしたり、自分達の見えないところまでサービスが行き届いていると感じました。また、福祉人材の取り組みなどもしていて素晴らしいと思いました。自分達もお世話になるかもしれないのでその時は社協の特性を知っておきたいです。
  109. 今日は社会福祉協議会について学びました。社会福祉協議会の役割にはどのようなものがあるのか曖昧な部分があったけど、今日の動画で詳しく知ることが出来ました。役割は、高齢者や、障害者、子育てなどのサポートのみだと思ったけどその他にも様々な事業やサービスがあってたくさんの人にサポートできるようになっているなと思いました。動画の中で家族間での問題を職員で話しあっている場面で、各団体の組織でこんなサポートができる、こうしたらいいんじゃないかなど様々な意見を出して話あっていたので、とても安心してサービスを受けることが出来ると思いました。社会福祉協議会がどのような役割なのか知らない人はたくさんいると思うので、もっとたくさんの人に知ってもらえればいいなと思いました。
  110. 今日は、社会福祉協議会について理解を深めた。1つのキーワードを突き詰めて学習できたのでより、理解を深めるとができた。社会福祉協議会の歴史や組織の概要に関しては、知らないことが多かったので、とても良い時間となった。また、こういった歴史や組織の概要を学ぶことで、人に説明できるくらいの理解を深めることができるなと感じた。
  111. 今日の授業内で出てきた様々な事業で、今回使いたいレポートの事業の参考となりました。また、動画で台東区社会福祉協議会の取り組みで、様々なテーマで議論をする姿勢が素晴らしいと感じました。私も自分でたちあげる場合、そういった末端の人達でどういった支援が必要か考えられるような組織を組みたいと思うので、それもまた参考になりました。
  112. "今日の授業の内容は社会福祉協議会について深く掘り下げる内容でした。成り立ちが1950年代で、そこからさまざまな改定が施されて現行のものになっていく過程を見ていくと、その時代ごとの問題点を垣間見ることが出来ました。例えばオイルショックがあった1970代には在宅福祉へのサービスが厚くなっていくなど、時代に即した進化ともいうべき変化をしていると感じました。この変化をしっかりと抑えたいと感じました。"
  113. 今日の授業に取り組んで学んだことは、地域福祉コーディネーターの仕事内容です。地域福祉コーディネーターは特定の資格を必要としないので、誰でもなれるものです。仕事としては、主に町のボランティアや相談の窓口などの業務を行っていることが分かりました。このような、仕事は私の住んでいる、少子高齢化が進んでいる町には必要不可欠です。自分の住んでいる町の地域福祉コーディネーターについてしらべようと思いました。
  114. 今日の授業では地域福祉の推進に向けた社会福祉協議会の組織と役割について学びました。台東社協の動画を見て、社会福祉協議会はとても個別のニーズにあわせた活動を行っているなと思いました。なぜなら、実際に起きている事例を会議で取り上げて何ができるのかをしっかりと話し合っていたので個別のニーズに合った取り組みしているんだなと思いました。
  115. 今日の授業では地域福祉の推進に向けた社会福祉協議会の組織と役割について学びました。また、社会福祉協議会の歴史や活動原則や性格や機能や事業や財源また、組織の概要等について詳しく学ぶことができたのでとても良かったです。社会福祉協議会が日本の地域福祉推進のために行っていることを知れたのでとても良かったです。
  116. 今日の授業お疲れ様でした。今日の授業では地域福祉におけるコミュニティについて深く理解することができました。また、社会福祉法についてもっと個人的に詳しく勉強したいなと今日の授業を受けて思いました。他にも社会福祉協議会の組織の概要についてまだわからない所がいくつかあったので来週の授業で詳しく説明してくれることを期待しています。
  117. 今日、少子高齢化だけではなく、様々な家庭や環境の問題が存在すると思います。そんな時に一人でまたは家族の中だけなど孤独な状態で悩んでしまうよりもこういった地域の繋がりを生かして支えあえれば少しは問題を抱える人たちの負担も少なくなるのではないかと思うので、こういった団体の方々の活動はとても有り難いものであり、無くてはならないものであると思いました。
  118. 今秋の授業では社会福祉協議会について学んだ。社会福祉協議会の概要・性格、活動原則、機能、事業について細かく知ることができた。その中でも特に印象的だった内容は、事業体制の内容で、事業体制の確立を推奨されていると紹介されている部門が自分の考えていたものよりも細かく分けられていたので、とても勉強になった。そして事業体制のところを読んで疑問に感じたところは、推奨されているということはこの部門を減らしたり増やしたりすることはどの程度許容されているのかが疑問として残った。
  119. "今回社会福祉協議会についての活動や歴史、概要などについてでしたのでかなり興味をひかれました。社会福祉協議会にはもともと興味はなかったのですが組織形態の基礎的なことやあまり調べなかった情報などがあり勉強になりました。私は、調べるのが浅かったので大まかなことしかわからなかったので、会員制度や機能での細かい点など知る良い機会になったと思います。"
  120. 今回気になったのは、高齢者分野のオレンジカフェの参考動画です。高齢者の人たちが集まる場所を提供するだけではなく、その介護者の集まる機会を作ることによって、色々な相談が出来たり、お互いの情報共有が出来て良いと思いました。また、参加していた高齢者の人も誰一人嫌な顔をせずに、お話出来て楽しいと語っていたので良い環境を作っているのだと感じました。
  121. 今回は社会福祉協議会について勉強しその大切さを学ぶことができました。例えば地域で何か問題が発生した時に社協が立ち上がりその方に合った施設を薦めたり地域でのボランティア活動を行うというのも社会福祉協議会の仕事なんだなと学ぶことができましたし逆に社協がない地域があるとしたらある住民一人が福祉関連に悩んでいたり問題があるときそのときはどうなるんだろうと考えたりもしました。
  122. 今回は社会福祉協議会について興味を持ちました。社協は住民の理念に基づき地域の福祉に取り組むことを掲げているのですが、今回の授業で社協の歴史を知ったことで、歴史とともに住民のニーズが変わっていき、それに合わせて社協も地域とどのように取り組むのか、またその人にどのようなサポートをしていくのかが変わっていくと思いました。社協はその時代のニーズも把握をしなくてはいけないと感じました。
  123. 今回は社会福祉協議会について学んだ。住民ニーズの原則、住民活動主体の原則民間生の原則、公私協働の原則、専門性の原則の5つの原則は、覚えておこうと思います。また、5つの原則の他に社会福祉協議会に、法人運営部門、地域福祉活動推進部門、福祉サービス利用支援部門、在宅福祉サービス部門の4つの部門についても名前と、どんなことをしているものがあるのかを覚えておきたいと思いました。
  124. 今回は「社会福祉協議会」について学ぶことが出来ました。「社協、社協」と名前だけは聞いたことがあり、具体的にはどのような内容の活動を行っているのか知らなかったので、今回様々な参考動画を通して社会福祉協議会について知ることが出来ました。自分の居住していた地域の社会福祉協議会について調べてみて、まとめてみたいと思います。
  125. 今回は、社協だけではなく地域福祉コーディネーターの役割を学ぶことが出来ました。社協の前身が、中央慈善協会であること、そして、GHQが福祉にまで関わっていていることがとても驚きました。民生委員や地域のボランティアが、地域福祉コーディネーターを頼っているということは良い関係であると感じました。民生委員だけではなく、地域のボランティアがあってからこそ成り立つものであると思いました。オレンジカフェでは、認知症に対する知識がある職業に就いているので相談しやすい環境を作るというのはとても大切なことであると思いました。楽しみつつ気兼ねなく相談できる場というものが認知症だけではなく様々な病気や悩みを持つ人にも必要で派生し今後も増えていけば良いと思いました。災害マップの動画では、災害マップは話し合う過程にも意味があるということに共感を覚えました。災害弱者を含めて逃げ遅れゼロにするということは、難しいけれど重要であると思います。作成している時の話し合いの過程では、川沿いに住むこの家庭は高齢者夫婦であるから早めの避難を呼びかけた方がいいということがあれば、今後救うことが出来る命が増えるのではないかと感じます。そして、作ったものを配布された後に家庭内で見て近くで崖崩れの可能性がありそうだねなど更に度話し合うきっかけを作ってくれたらよりよりと思います。子どもの遊び場での動画では、地域の子育て世代の大人同士や子供同士でも話をすることが出来るきっかけにもなりうるのではないかなと思いました。そして、この動画では親子で見ている人が多く見受けられ地域交流だけではなく親子関係もとても良好であるように感じられました。
  126. 今回は、社会福祉協議会の歴史や概要について学んだ。社会福祉協議会という名前は、ほかの講義でも頻出されるので、覚えなければならないと感じた。また、自分が調べた限りでは、社会福祉協議会の取り組みについて、自分の地元では、資料としてはあるものの、台東区のように、動画としてはまとめていないということや、台東区の動画が見やすかったのもあり、こういった行政の活動を動画といてまとめることも市民としては必要だと感じた。
  127. 今回は、社会福祉協議会について学んだ。五つの「活動原則」住民ニーズ基本の原則・住民活動主体の原則・民間性の原則・公私協働の原則・専門性の原則があることが分かった。ほとんどの原則の説明に住民という文字があり、あくまで主体は住民であることがよく分かった。また、事業として、法人運営部門・地域福祉活動推進部門・福祉サービス利用支援部門・在宅福祉サービス部門と四つに分かれている。しかし、自治体によって事業内容や規模、財源など和変わってくることに注意しなければならないことが分かった。
  128. 今回は、社会福祉協議会について学びました。社会福祉協議会は、福祉サービスと組織と経営の授業で学びましたが、今回はより深くというか専門的に学べました。社会福祉協議会があることは、今の日本にとってとても大切なことだと思います。行政や国が手を出さないところ、細かいところまでそして、多くの人をより助けられるのはこういった活動をしている人だと思います。こういった活動をしている人たちのような支援者になりたいと思いました。
  129. 今回は、「社会福祉協議会」について学習しました。私は「社会福祉協議会」というのを初めて聞きました。でも、社会福祉協議会というのは、地域における活動団体などを発足させたり、しているというのを知ることができました。そして、歴史を見たときに、社会福祉協議会のもととなった「中央慈善協会」というものがあり、その初代会長が渋沢栄一だということに驚きました。銀行に関わることで有名なのは今までの歴史の授業で記憶にあるけど、ほかにも今でも続くものを初代でやっていたのはすごいなと思いました。また、「子どもたちの遊び場プロジェクト」の動画で、せせらぎ子ども広場代表の保坂さんが言っていたように、子どもたちや地域のためにプロジェクトなどを起こしたいと思っている人はたくさんいるかもしれないなと考えました。そのために社会福祉協議会が必要だとわかりました。
  130. "今回は、「社会福祉協議会」という言葉が重複して出てきたなと思いました。講義動画で、住んでいる市町村の社会福祉協議会を調べてみてみてと言っていたので調べてみました。支援の分野は大きく分けて6つありました。高齢者、障碍者、お困りの方、子ども、地域活動やボランティア、その他の事業とありました。ホームページには、募金のお願いや、会員の募集などがありました。中間レポートを取り組んでいる期間に、回覧板で「社会福祉協議会の会員募集のお知らせ」と書いた封筒が回ってきたのを思い出しました。"
  131. 今回の動画の台東区社会福祉協議会を見て思ったのは、職員でサービス内容について話し合いを行う前に、実際に地域の福祉課題を地域の方と情報を共有していて、職員だけで行うのではなく、実際に住んでいる方々の意見を聞いてくれていたので良いと思いました。また、いくら高齢・障害・子どものようにタテで割られてそれが対策されていても「子どもの話なので40歳以上のお母さんは知りません。」などといった制度の隙間のような話が多くなっているのでそれを繋げてくれる活動をしていることが良いと思いました。
  132. "今回の授業を聞いて、社会福祉協議会ということをあるのを知った。また、その協議会の中でも一つの事をやるのではなく、多くのことに関わっていることもわかった。その協議会で話している内容が私たちの暮らしや福祉関係の仕事などそのようなものに影響していくということもわかったので、その協議会があるからこそ、今の暮らしや福祉が成り立っていると思う。"
  133. 今回の授業を受けて思ったことや感じたことは、社協も歴史が経つにつれて最初は、名称も中央慈善協会というものだったのが社会事業協会という名前に代わり、GHQによって提案されて社会福祉協議会が設置されたことなどを見て、時代の変化を感じました。 また、『蚊とハエがいない生活実践運動』といった戦後すぐは衛生面などが悪かったことからこういった内容の業務だったのが、福祉サービスなど時代によってニーズも変わってきていることを感じました。
  134. 今回の授業を受けて、社会福祉協議会は明治時代があることに驚いた。設立から100年以上経っており、歴史が深いものだと思った。1950年代後半から毎年10年くらいの周期でさまざまな事業が、行われているのでこれからもどんどん活発になってくると思うので、どういう活動をしていくのか興味が湧いた。また、社会福祉協議会の組織で規模や財源、事業内容が地域によって違うのか気になりった。
  135. 今回の授業の参考動画を見て、オレンジカフェのように高齢者同士が気軽に利用でき人とのコニミュケーションをとることで今まで家にいて人との関わりも増えていき新たな嬉しみが増えてくると思いますし、そういった環境を作ることによって利用者の健康状態などを確認することができるので福祉の視点でもとても重要な取り組みだと思いました。
  136. 今回の授業で地域にある市町村社会福祉協議会があることが私は知らなかったが今回詳しく知ることができた。また、社会福祉協議会とはどのようなものでどんな活動をしているのかについて詳しく知ることができこれからもっと調べていきたいと思った。どのような支援をし、役立てているのかをもっと調べ詳しく説明できるようにしておきたいと思った。
  137. "今回の授業で赤字の所を見ると地域福祉とは受ける側も支援されるのを待つのではなく、自分から動かないとだと思いました。社会福祉協議会のことは川本先生の授業でビデオを見ましたが、社協の方の仕事量は膨大だと思いました。パワポでは4項目でまとめられていますが、その一つ一つを紐解いていくとかなりハードだと感じました。授業でみたビデオは豊中市の社協の女性を取り上げていましたが、一人で何人ものクライエントに回ったり、地域との会議に参加したり、時にクライエントが死んでいる所に立ち会ったりと社会福祉協議会は覚悟が必要な仕事だと感じさせられました。"
  138. "今回の授業で自分はここの部分が気になりました。社会福祉協議会の歴史1950年代保健衛生分野の取組蚊とハエのいない生活実践運動1960年代「住⺠主体の原則の確立。「社会福祉協議会基本
  139. 1970年代:オイルショックがあり低成⻑時代。在宅福祉サービスの担い手に 「在宅福祉サービスの戦略」市町村社会福祉協議会の法制化特にオイルショックのところが気になったので調べてみようと思います。"
  140. 今回の授業では社会福祉協議会の組織と役割について学んだ。社会福祉協議会はコロナウイルス対策の現金貸し付けを行っているとテレビで見たので公的な機関であると思っていた。今回の授業で民間の組織であり、ほぼ社会福祉法人であることを初めて知った。社会福祉協議会は民間の社会福祉活動を推進することを目的としており、そのために住民のニーズを把握するなどの活動をしていることがわかる。地域ごとに財源や活動内容が違うということに驚いた。
  141. 今回の授業では社会福祉協議会のことについてやっていきました。最初の動画では社会福祉法の中ではどのような規則があるのかどういった役割があるのかをやりました。そして、どんなことをしてきたのかの歴史を学びました。2000年代のところで存在感の低下と書かれているパワーポイントのところで、確かに自分も子どもの頃から今までの間に耳にしたことがあまりないような気がするので私の住んでいる地域ではあまり活動量が多くないのかなと思いました。
  142. 今回の授業では社会福祉協議会について細かく学ぶことができた。台東区社会福祉協議会の動画を観て、社会福祉協議会は高齢者や子どもへの幅広いサービスなどを担っていることがわかった。また、地域福祉コーディネーターの役職についても知ることができた。いろいろな専門職と連携して地域で一丸となって問題を解決していた。やはり色々な職で連携していくことはとても大切であると感じた。関連動画のオレンジカフェの動画で認知症の方々や色々な悩みを抱えている人が参加して交流しており、気軽に相談できるようなっているのでとても良いと思った。このような施設がどんどん増えていって欲しいと思った。
  143. 今回の授業では社会福祉協議会について学びましたが市町村ごとに如何に住民主体を行使しながら特色をどのように出していくかという観点が多く気になりました。NPO法人の時もそうでしたが様々な制約がある中でどのように運営をしていくか多くのサービスをどう提供していくかなど多くの課題の中で住民にうまく発信できるような形をどう兼ね合いをとりながらやっていくかが気になりました。
  144. 今回の授業では社会福祉協議会について学び、社会福祉協議会の役割や歴史などについて理解できた。また地域社会における社会福祉協議会の役割や立ち位置などについても学ぶことができた。社会福祉協議会については名前は知っていたがやっていることは知らなかったので役割や行っていることを理解することができてよかったと考えた。
  145. 今回の授業では「地域福祉の推進に向けた社会福祉協議会の組織と役割」について学びました。社会福祉協議会は、100年以上前からあり、そこから変化を続け今につながっていることを知れてとても考えるきっかけになりました。また、地域の自治体によって規模や役割が異なるということを学んだので自分の住んでいる地域の地域福祉協議会についても調べていきたいと思いました。
  146. 今回の授業では、都道府県社会福祉協議会というものがあることを初めて知ることができました。個人的には、市町村の社会福祉協議会の上部団体のように理解することができました。また、社会福祉協議会の主体が住民によるものであることや、その歴史が明治時代から続いていることなどが分かりました。組織が発足した初期には、当時の社会の状況から保健衛生分野がメインであったことが分かりました。また、組織として、行政職員が多くならないように5分の1という割合が設定されていることは、住民主体の組織とするうえで良いことだと思いました。
  147. 今回の授業では、地域福祉の推進における社会福祉協議会の役割について学んだ。地域福祉福祉では、少子高齢化の進行から地域でのコミュニティ活動が低下するという傾向が見られる。その現在において難しい課題の中で、地域福祉の推進の中核的な役割を果たす民間団体であることを学ぶ事が出来たと共に、自分が考えているより社会福祉協議会での課題点はたくさんあるのではないかと感じた。
  148. 今回の授業では、社会福祉業界の歴史などを学んだ。様々な歴史がありこれから色々な社会福祉のことを学んでいくために必要なものだったと感じた。社会福祉業界の歴史をたどっていくと、割と昔から活動に積極的に取り組んでいて改めてすごいことだと感じることが出来た。これからは他の授業を受ける時もこうした歴史の知識も入れつつ、学んでいければ良いなと思った。
  149. 今回の授業では、社会福祉協議会の活動や、その中の地域福祉コーディネーターの仕事内容について知ることができました。台東社協の動画を見て、制度と制度の隙間で援助を受けられない人を助けられるように活動しているのだと知って、様々な制度ができている今だからこそ求められる仕事だなと感じました。地域に住む人一人一人が抱えるケースに対応できる補助を見つける人なので、全国でこのような取り組みが増えていけばいいなと思いました。
  150. 今回の授業で、社会福祉協議会のことを学んだ。市区町村すべてに社会福祉協議会があると思っていたが、1800ちょいしか無いことを初めて知った。社会福祉協議会が設置してあることで地域が活性するなと思った。また、サロン活動では、地域の憩いの場として活用されていた。会話できることで孤独死の防止や高齢者の悩みなどを聴ける良い場だと思った。
  151. 今回の社会福祉協議会についての勉強でした。この学部を選んだ時は、ケースワーカーや施設の職員で利用者の介護を目指していました。大学に入った当初よりは福祉に対しての知識はつき最近は社会福祉協議会への興味が強くなってきました。市町村、都道府県の社会福祉協議会がありましたが今実際どちらの社会福祉協議会で働きたいというまでの希望はありませんが興味を持った以上社会福祉協議会の役割や組織について学んでいきたいと改めて感じました。
  152. 今回の講義動画①にあったコメントで、講義動画などを製作するのに3日間ほどかかるという話をされていましたが、ほかの先生に比べて、ものすごくレベルが高く、「この先生すごいなぁ。。。」と初めから思っていました。この1回の講義を迎えるのに、私たちのために苦労して作ってくださっていると思うと感謝しかありません。※上から目線になってしまっていたらすみません。私はそういうつもりではないです!
  153. 今回の講義を聞いて、社会福祉協議会の地域での立場について知ることができた。社会福祉協議会は地域住民の支援が必要なのに制度の狭間にいて利用できない人に対して、サポートを行っていくところであることが分かった。台東区の社会福祉協議会の動画を見て、サポートにもたくさんの種類があり、それぞれで困っている人にも利用してもらいやすい施設になっていると感じた。また、災害時のマップ作りの動画を見て、地域との話し合いをすることでその地域に住んでいる人たちを守ることに繋がるので大切なことだなと思った。
  154. 今回の講義は社会福祉協議会というあまり耳馴染みのないことの話で、難しそうだなと感じましたが、社会福祉協議会の概要や活動を学んでいくと、今までや現在、自分自身もお世話になっていることに気づきました。社会福祉と聞くとなんとなく障害のある方やご高齢の方々がお世話になっているイメージでしたが、そのようなことはなく、自分のような特に障害等のない人たちもお世話になっているんだなと改めて感じました。
  155. "今回の講義は、社会福祉協議会の組織、役割について学んだ。地域には様々な問題を持ち助けてもらいたい、支援してもらいたいという聞こえない声で溢れていると思う。そして助けたい、支援したいという聞こえない声もあると思う。行政では様々な縛りがあり、中には支援できない問題もある。そういった住民のために地域が一丸となって一部の辛い思いをしている人達を助けていくというのはほんとに素晴らしいことだと感じた。"
  156. 今回の講義は、社会福祉協議会の組織、役割について学びました。特に、台東区の社協「台東社協」について学び、個々に合わせた活動、支援を行いっていたのが印象的でした。また、イメージキャラクターの「はっぴぃ」というのがいて、小さい子どもも食い付きそうで、親しみやすそうであると感じました。小さな子どもから老人までのニーズに合わせることは本当に難しいことだと思うが、人々を助けたいという心があれば成り立つのかな、と思いました。
  157. 今回の講義の中で、社会福祉協議会の担い手や財源が不足しがちになってしまう、ということが分かりました。地域のコミュニティを持続したり、地域福祉の推進をしたりと欠かせない存在であるにもかかわらず、その組織があったことを知らなかったことが恥ずかしいです。地域福祉というのは昨今の営みを支えていたのだなということが、今回の講義を通して分かりました。
  158. 今回の講義で福祉協議会の歴史について知ることができた。なかでも保険衛生分野で「蚊とハエのいない生活実践運動」という運動があったことに驚いた。その都市にあった出来事などに沿ったさまざまな政策をとっており、他の政策も気になった。また1990年代からヘルパーなどの事業展開をして規模を拡大していることを知れた。
  159. 今回の講義で地域福祉における社協の役割を学びました。社協が行なっている事業は四つの部門に分かれていますが、地域づくりの推進を図ったり介護サービスなどを提供したりとオールマイティに事業を展開していることがわかりました。私は昔浜松市天竜区に住んでいて、今はさいたま市に住んでいますがどちらとも政令指定都市ということで社協がどのような取り組みをしているか調べてみました。天竜区はかなり大きく山に囲まれた区なので地区ごとの社協が存在しておりそれぞれの地区の魅力を発信していることが印象的でした。さいたま市は月に一度区の社協便りが届くのですが、ボランティアの情報であったり公民館のイベント情報であったり、ネットを見ることができない人でも簡単に情報を知ることができるところがいいと思いました。
  160. 今回の講義では社会福祉協議会について学んだ。地域福祉の推進において社協の役割は非常に重要といえる。台東区の社協では地域福祉コーディネーターを設置し、支援が必要である利用者に支援が行き届いていないという問題を解決していく活動をしていた。地域福祉コーディネーターはNPO法人や民生委員など様々な職種と連携をしている。様々な職種の人と連携することで、地域の課題を様々な視点から考えることができるため、そういった点は強みである、また動画で、様々な問題があり多くの知識が必要とされるため、地域の人に逆に助けられることが多いと言っていた。地域課題は様々あるため、一つの職種で解決していくということは難しい。そのため社協のように様々な職種と連携していくことは地域課題解決において重要である考える。
  161. 今回の講義では、地域福祉協議会の歴史から役割と内容まで動画2の方で知る事ができました。地域福祉協議会という言葉を初めて聞いたのですが、徐々に地域、町、組織と広く協力していくのがレジュメと解説を聞いてわかりました。また、指定都市以外の地域では、行政の人であったり、事業者の方過半数が、参加しなくてはならないというのもポイントとして覚えておきたいと思います。
  162. 今回の講義では、地域福祉の推進に向けた社会福祉協議会の組織と役割を学ぶことができた。そもそも4つの主体の中で社会福祉協議会の位置は、非営利・ボランタリー組織であり、住民ニーズ・福祉課題の明確化、公私社会福祉事業等の組織化、福祉活動・事業の企画、調査研究・開発機能、計画策定、広報・啓発機能、福祉活動・事業の支援機能などが役割としてあげられる。次の講義でも大事なポイントを抑えていきたい。
  163. 今回の講義で、社会福祉協議会の役割について学んだ。機能や事業内容・規模が多様化していると理解した。台東社協の取り組みを視聴し、機関を含め、地域住民全体で地域に過ごす人を孤立させないような取り組みをすることで、色々な住民の問題や悩みの背景を透明化し、解決や対応をできるサービスを生み出し、提供できるのだと思った。また、そのようなことが全体の組織化なのだと感じた。私の住む地域では、本所と支所に分かれており、地域の特性に合わせた取り組みが各々定められていた。
  164. 今回のテーマは社会福祉協議会ということで、今回、私が受けている社会福祉協議会の緊急小口貸付という制度を利用しまして、借用をいたしました。今回の動画のお兄ちゃんの例に挙げられるような、就学向けの受験生チャレンジ貸付支援、教育支援資金等の貸付などにも挙げられる、福祉関連の窓口ということで、今回のような貸付等も行っているということで、今まで一切聞いたこともなかったはずが、大学の授業等で学んだことにより、今回の貸し付けを受けることができました。やはり、なかなか知名度が足りていないのではないのかなと個人的に思いました。親もそのような場所があったのかと驚いていたくらいでしたので、もう少し行政も力を入れるべきではないのかと思いました。
  165. 今まで自分が住んできた地域での社会福祉協議会など、生活するうえで必要な組織のことをあまり知りませんでした。ですが、今回の授業を受けて私たち住民が日々の生活がしやすいようにニーズにこたえるべく様々な方が動いてくださっているのだなと思いました。そこで私が今何かできることはないか考えて、地域貢献が少しでもできたらいいなと思いました。
  166. 高校生の時に、社会福祉協議会について学んだことがあります。それごないと、私たちとしては不便になってしまうので、社会福祉協議会の存在の大切さがあります。地域福祉活動推進部門については、障害者のために、支援活動を行うとか、それぞれの地域がやっていると聞いたことがあります。将来に障害者たちとしては不便がなく、幸せで生活できるようにするために、みんなと協力する必要があると思います。
  167. 講義動画で介護サービスという言葉が出てきて思い出したのですが、デイサービスなどは家族の負担を減らすのを目的として行く人が多いので、利用者の方の中には行きたくないという人が多いと聞いたことがあります。ですが、私の祖父はデイサービスに楽しく通っています。やはり、それは地域環境が良いからなのかなと思いました。地域福祉論を学んでいく中で、地域環境は色々な場面で私たちの心情に関わっていくのだなと気づくことができました。
  168. 公的なサービスを苦手としている人も多いが、社会福祉協議会はその上で何かできることはないか考えていて、問題解決に取り組んでいることを知った。様々な団体と連携して取り組むことで、違った見方や考え方ができ、支援の幅も広がっているのだと思った。私たちが安心して暮らすことができているのは、一番身近にある地域が社会福祉を支えてくれているからだと改めて感じた。
  169. "公的サービスでは難しい内容でも、社会福祉協議会はできることがあるというところがいいと思った。やはり、何か困っている人と一線を引いて手助けをするのではなく、一緒になって考え、無理なく自分自身も楽しみながら活動することが一番大切だと思った。そのようにすることで楽しく生きがいを見出せ、社会参加して良かったと思えるし、今後も続けていこうという意欲が芽生えると思った。"
  170. 後期の実習先として社会福祉協議会が気になっていたところなので、大変タイムリーな講義でした。1950年代に保健衛⽣分野の取組で「蚊とハエのいない⽣活実践運動」というものがあったのがかなり驚きでした。それほどまでに衛生環境が悪かった時代があったことに驚きです。この講義で将来の職業の一つとして、社会福祉協議会の福祉サービス利⽤⽀援部⾨を目指すのもありだなと新しい未来を考え始めるきっかけになりました。
  171. 原油価格が上がったことや、輸入できなくなる可能性から、ガソリンや灯油などが足りなくなった。また物の価格もどんどん上がっていき、インフレ状態にもなってしまいます。オイルショック前の20%も物価が上がってるなか今、コロナで社会的問題になっているのに再びオイルショックがきたらと考えるととても怖いと思うのと同時に生きていけるか不安になりました。
  172. 教の講義は社会福祉協議会についてさまざまなことについて学ぶことが出来ました。この社協というものができる過程で尽力を尽くした人や力を尽くした人がいて、その歴史があったからこそ、今の社協があるのだと思います。そして、それぞれの地域にあるので地元の人や住民のニーズを受け取り、解決策や改善策を考えることが出来るのかなと考えました。
  173. "感染者の最多になってきて、大学に行くのも不安です。後期もオンラインなのかはやくわかってほしいです。先生の選ぶ参考動画はいつもわかりやすくて内容も理解しやすいです。厳選するのは大変だと思いますが、これからも楽しみにしています(笑)どの分野に関しても、やがり人とのつながりは大事だなと思いました。孤独にならずにすむし、人との関わりも増え、生きることも楽しくなると思いました。"
  174. 地域、地区の社会福祉協議会の取り組み、社会福祉協議会の歴史 それに伴う当時の出来事など様々なことを学んだ。また、その当時の出来事において、社会福祉協議会がどのような活動を行って地域に干渉してきたかを把握した。 テストの概要や傾向発表され、緊張ながら、勉強をしていきたいと思う。ただ、積み重ねの部分が不安なので、そこをしっかりと改称していきたい。"
  175. 一年生の時にボランティアの関係で住んでいる市の社会福祉協議会に行ったことがあります。その時はまだ、社会福祉協議会がどのような場所かいまいちよく分かっていなかったのですが、今回、社会福祉協議会が、地域福祉においてどのような役割を担っているのか学びました。また、社会福祉協議会に行ってみた時のことを思い返すと、障害関係のボランティアや事業が多い印象を受けたので、私の住んでいる市の社会福祉協議会では、障害者福祉の事業等に力を入れているのかなと思いました。
  176. わたし自身も大学に入ってからボランティアをしに行ったり、紹介してもらったりするために、熊谷の社協には、何度か訪れたことがありますが、今日のビデオを見て、自分が思っている以上に活動範囲が広くとても驚きました。その中でも伊那市の災害マップを作ることは、避難するために必要であると同時に、もしもの時に、隣近所とコミュニケーションをしっかり取れるようにソーシャルキャピタルを強めていく必要があると言っていてとても感心した。
  177. やはり文面を読むだけでなく実際に台東区社会福祉協議会などの現場の雰囲気や流れを視聴したほうがわかりやすいし、なにより本当に地域の人々に頼られていることが見て思えた。従業員の人数も少なく膨大な知識を必要とするだけでなくコミュニケーション能力だったり相手を気遣う心など様々なスキルがなくてはならないんだなと思った。
  178. まず授業を準備するのに三日かかることに驚いた。台東区の社会福祉協議会の動画を観て、地域ゆながり会議は地域の福祉課題を地域の方と共有しお互いに学びあいながら福祉のまちづくりに取り組むのは情報を積極的に共有できて、一度に沢山の意見を出せることにより、地域の福祉課題に迅速に対応でき、なおかつ今までになかった事例にも積極的に取り組めそうだなと思った。
  179. さざんかの会では高齢者が集まって体操やレクによって和気あいあいとしているのがとても微笑ましく思いました。またさざんかの会自体が高齢者の方々に生きがいとなっているように見受けられる方もいて、やはり高齢者の方に対する支援というのは子供とは違い、より一層人と人との関りが大事になってくるのかなと感じました。
  180. the lecture was s good but a lot of words have used that I can not understand thou the flim thou thou the terms used were so hard so I get hard to hard to understand